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ビア・ドロローサ

今日は聖日。

主日礼拝は大変祝福されました。


今日はメッセージの中でクレネ人シモンのことが少し語られていました。


イエス・キリストが茨のとげが刺さった冠をかぶり重い十字架を背負ってゴルゴダの丘へと向かった石畳の道……。

今は観光スポットとなっていますが

今年のエジプト・イスラエル派遣のDVDを見た時涙か溢れそうになりました。

それが
~イエス様の背負う十字架を途中で無理やり負わされたクレネ人シモン…

そして〈苦難の道・悲しみの道〉と言われているあのエルサレムのビア・ドロローサ…の映像でした。

しかしシモンは後に大変大きな祝福を受けます。


その後も何度か何かでビア・ドロローサのことを目にしたり…。


先日長崎での日韓交流特別聖会の中で韓国のゴスペルグループが特別賛美の中で歌った曲も『ビア・ドロローサ』…


何か主の導きを最近強く感じています。


何ですか?

と今神さまに聞き中~なのですが…

時が来て苦難を一つ解決して下さった主~

また次の苦難がやって来るのか

それは無理やり負わされる十字架なのか?

イスラエル派遣? まさかそれは…今回は無いかと…
でもこの調整期間中に行けたら最高ですが~

それはどうも違うようです

祈り聞く者に必ず答えてくださる神さまに期待して待ち望みたいと思います。

★ゴルゴダの丘へ向かう中大勢の民衆、嘆き悲しむ女たちの方に向かって言われたイエス様の言葉はこうでした~

『エルサレムの娘たち。わたしのことで泣いてはいけない。むしろ自分自身と、自分の子供たちのことのために泣きなさい。』

ルカ23:28~

yorokobi~
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